| OS |
| WindowsXP・Vista |
※OS…
パソコンを視覚的に使いやすくするためのソフト。
「基本ソフト」とも言われています。 NT系と9X系に分かれていて、家庭で使いやすいのは9X系。 WinXP・VistaはNT系と9X系を合わせたソフトになります。 |
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| ブラウザ |
| Internet Explorer6以上 |
※ブラウザ…
インターネット上にあるホームページを閲覧するソフト。 代表的なもので「インターネットエクスプローラー(Internet Explorer)」、「ネットエスケープ(Netscape)」 、「サファリ(Safari)」などがあります。 |
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| メモリ |
| 512MB以上推奨 |
※メモリ…
パソコンがプログラムを記憶する装置。
例えば、ワードとエクセルを同時に利用した場合、ワードから一旦エクセルを利用した場合はエクセルのこれまでの動作を記憶しておく必要があります。
そんな時、メモリに一時的に記憶してワードが使用できる状態にします。
ですので、パソコン上でいくつものプログラムを動作させるとメモリが追いつかずにフリーズ(パソコンが固まる現象)がおきやすくなります。 |
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| CPU |
| 1GHz以上推奨 |
※CPU…
コンピュータのプログラムを実行する、いわゆるコンピュータの心臓となるチップのこと。
CPUが小さいと一度に開けるプログラムやソフトが少なく、また処理が遅くキーボード入力やマウス入力などで時間が掛かってしまい、フリーズや断続的な処理ストップする現象がおきます。
DVDの映画などを再生する時にいくつものソフトを立ち上げていると、カクカクとした不自然な動きや、音声と映像がずれていたりする場合がありますが、それはCPUに大きな負担がかかっている為と言えます。
一般的なインターネットを使用するだけならCPUは200MHzくらいでも十分ですが、3Dグラフィックソフトを使用したり、ライブ中継などをしたりする際は最速の1GHzが搭載されたパソコンが適しており、それによって滑らかな映像や作業をする事ができます。 |
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| 通信回線 |
| IADSL12M以上 (24M/光回線推奨) |
※ADSL…
現在インターネットで主流となる回線。
気をつける点はインターネットの回線はベストエフォート形式をとっています。
例えば「ADSL24M」を契約していてもNTT局舎までの距離、伝送損失により24Mのデータサイズは確保できません。
インターネットを契約する際は「局舎までの距離」、「伝送損失」が重要になります。 |
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| FlashPlayer |
| バージョン7以上 |
※Flash…
マクロメディア社(Macromedia)が開発したインターネット上で動画(主にアニメーション)を配信するためのプログラム。
FlashPlayerはこちらで無償でダウンロードが出来ます。 |
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| WEBカメラ |
| 30MB以上。 |
| (LOGICOOL(メーカー名) QV-60HS Qcam Instant Messenger with Head推奨) |
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詳細についてや、
上記について分からないこと等ありましたら
担当者までお気軽にお問い合わせ下さい。 |